なんくるない君であれ

なんくるない君であれ
  1. おいしそう!

風の歌が聞こえる 波の音が聞こえる 眩しい青空 太陽の光が反射して煌めく海 遠くに行ってしまった大切な人たちがふわふわすぐそばにいるような懐かしさが込み上げてくるのは何故だろう? 歌を聴きながらずっと見えないものを見ていました。 ビギンのコンサートには老若男女…小さな子どもたちも!白い杖をついている人も何人も見かけて車椅子の人もたくさん見かけました。(私たちのシートが車椅子観客席エリアのすぐ後ろだ......

araraさん

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「おかん流☆京のお惣菜」を時々ブログで紹介しています。