【授かるベーシックレシピ】ぶりは背と腹、どっちが妊活にはいい? レシピあり

【授かるベーシックレシピ】ぶりは背と腹、どっちが妊活にはいい?
  1. おいしそう!

ぶりがおいしい季節です。 主人にぶりの照り焼きが食べたいといわれ、昨晩はぶりてりに。 で、普段何の気なしにぶりは腹のほうを買っていますが、ハッとしました。 そうだ、このことも伝えなきゃ!と 私は ぶり を授かるベーシック食材として妊活でおすすめしていますが、食べるなら 腹側 をおススメします! 腹側とは、このように皮が銀色のほうです(背側だと皮は黒いです)。 なぜなら、背よりも腹のほうが脂がのっ......

管理栄養士 おささん

管理栄養士 おささん

管理栄養士。妊活のための「授かるごはん」講座を主宰。母子栄養協会・妊産婦食アドバイザー代表講師。 39歳で体外受精をスタートし、40歳で第一子を出産。 私は不妊治療の効果を高めるため、毎日の食生活を工夫しました。そのおかげか、39歳という高齢でも授かることができたと思っています。 不妊治療をされている方、食べ方を見直してみませんか? 妊娠しやすいからだになるためのレシピをご紹介します!